運動部


新年度がスタートしました。どの部活動も活気に溢れています。一斉部会が4月23日に行われ、新体制での活動がいよいよ始まります。本年度もよろしくお願いいたします。紹介は随時追加されていきます。

水泳(水球・競泳)部

水球

昭和54年より大会参加。過去にインターハイ、国体合わせて4度の全国優勝を達成しました。また、出身者の中から日本代表入りし世界で活躍した選手もいます。目標は全国制覇です。マナーや礼節面でも日本一を目指し取り組んでいきます。

【選手・顧問】

男子:3年生 1名  2年生 9名  1年生  3名

女子:3年生 3名  2年生 1名             合計 16 名

顧問:小原 裕司   森田 竜介

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【過去の成績】

国民体育大会 優勝3回 準優勝3回 3位1回

インターハイ 優勝1回 準優勝1回 3位1回

<令和元年度成績>

【全国大会】
◎第11回全日本ユース(U15)水球競技選手権大会 6位入賞

◎第6回全日本ジュニア(U17)水球競技選手権大会 出場

(新型コロナ感染症の関係で大会中止)

◎第74回国民体育大会(茨城国体)水球競技 女子出場

【中国大会】
○国民体育大会中国ブロック大会 少年男子3位  女子優勝

○全日本ユース(U15)水球競技選手権大会 中国地域予選会 準優勝

○全日本ジュニア(U17)水球競技選手権大会 中国地域予選会 準優勝

○中国高校選手権水泳競技大会  5位

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競泳

今年の部員は、2年生1名です。水泳競技を通し、健康な身体と心の鍛錬はもちろんですが、全国大会出場を目標に日々練習をしています。練習は、各自スイミングクラブで活動をしています。

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<令和元年度 成績>

・鳥取県高校総合体育大会水泳競技

50m自由形 3位  100m平泳ぎ 2位   中西 由乃(3年)

50m自由形 4位  100m平泳ぎ 4位   丸 颯斗(3年)

50m自由形 優勝  100mバタフライ 優勝  古川 鈴夏(1年)

⇒ 中国高校総合体育大会に出場

・鳥取県高校新人水泳競技大会

100mバタフライ 優勝  200mバタフライ 優勝   古川 鈴夏(1年)

⇒ 中国高校新人水泳競技選手権(山口)に出場

陸上競技部

陸上競技部は長い伝統と全国トップクラスの実績を誇っています。練習は毎日の放課後の練習に加え、自主的に早朝練習に取り組んだり、合宿に参加したり、と大変充実しています。「日本一!」という高い目標を掲げ、仲間と競い合い、励まし合いながら質の高い部活動を行っています。“切磋琢磨”することで強い精神力と思いやりの心が身に付きます。学習との両立を図ることで、社会に貢献する人材の育成を目指しています。

【顧問・選手】(令和2年4月現在)

部活動顧問  永代浩孝 渡邉孝道

外部指導者  遠藤 茂 黒松悟司

中・長距離男子8名  短距離・跳躍・投てき男子 32名  計 40名

中・長距離女子7名  短距離・跳躍・投てき女子11 名   計18名

合計 58名

【主な実績】

■令和2年度鳥取県高等学校総合体育代替大会陸上競技の部(2020.7.04~7.05  於 コカコーラボトラーズジャパンスポーツパーク陸上競技場)

【男子】

100m  1位 井上瑞葵(3)10.48  (+1.3)

          6位 上田嵩矢(3)10.94  (+1.3)

          7位 宮本一樹(2)10.95  (+1.3)

          8位   太田 陸(2)11.14  (+1.3)

200m  1位 井上瑞葵(3)21.44  (+1.6)

          4位 太田 陸(2)22.28  (+1.6)

400m  1位 加藤 快(3)49.16  

          6位 福井虹太郎(2)52.98  

800m  2位 福本航太(3)1:58.16

          4位 北尾風馬(3)1:59.43

1500m  1位 北尾風馬(3)3:58.49

            7位 表 響希(3)4:08.61

5000m  6位 谷口唯翔(3)15:30.61

110mH 1位 牧野晃大(3)15.01 (+1.3)

         4位 浜本琉聖(2)15.77

110mH 5位 牧野晃大(3)1:01.50

4×100mR 1位 上田嵩矢(3)井上瑞葵(3)横山千尋(2)宮本一樹(2)42.04

4×400mR 8位 井上慧大(2)太田 陸(2)福本航太(3)加藤 快(3)3:46.05

走高跳  1位  平岩 優(2)1m80

走幅跳  2位 原田歩武(3)6m43 (+1.2) 

     3位  井上威吹(2)6m35 (+1.2)

砲丸投  5位  浜本琉聖(2)9m64

【女子】

800m   1位  長石知佳(3)2:20.63

     2位  岩崎琴音(3)2:22.88

1500m  2位 長石知佳(3)4:52.00

            4位   岩崎琴音(3)4:55.49

100mH 1位 福嶋ひなた(1)14.36 (+1.6)     

4×100mR 2位 野津七海(1)福嶋ひなた(1)佐々木真歩(1)西尾心優(1)49.38

走幅跳  8位 西尾心優(1)4m80 (+1.5) 

砲丸投  3位 福井瑠夏(2)7m45

■第74回鳥取県陸上競技選手権大会(2020.7.25~7.26)

【男子】100m 1位 井上瑞葵(3)10.61 

        5位 宮本一樹(2)10.97

        7位 土田嵩矢(3)11.01

    200m  2位 加藤快(3)22.29

         6位 宮本一樹(2)22.88

    400m   1位 加藤 快(3)49.55  

            800m     5位 福本航太(3)1:58.93

           1500m    2位 北尾風馬(3)4:06.09

          110mH     1位 牧野晃大(3)15.27 

                        4位 浜本琉聖(2)15.64

          400mH     4位 牧野晃大(3)1:00.10

       4×100mR    3位   上田嵩矢(3)横山千尋(2)宮本一樹(2)太田 陸(2)42.04

  4×400mR   3位   石川遥斗(1)吉田聖健(2)福井虹太郎(2)加藤 快(3)3:25.65

    走高跳   4位  平岩 優(2)1m75

    走幅跳     1位 原田歩武(3)6m79 (-3.0) 

                    5位  井上威吹(2)6m41 (0.0)

【女子】100m    3位  佐々木真歩(1)12.42

    800m    4位  岩崎琴音(3)2:24.37

                          5位  長石知佳(3)2:25.98

     1500m     5位  前田愛菜(2)4:59.45

                  7位  長石知佳(3)5:00.45

          100mH     1位  福嶋ひなた(1)14.16     

      4×100mR     6位  野津七海(1)福嶋ひなた(1)佐々木真歩(1)亀山うらら(1)50.71

    走高跳   4位  山下莉央(1)1m40  

            砲丸投    3位 福井瑠夏(2)7m35

■第63回鳥取県高等学校新人陸上競技大会(2020.9.18~9.20  於 コカコーラボトラーズジャパンスポーツパーク陸上競技場)

【男子】100m 1位 宮本一樹(2)10.80

        3位 植松瑞希(1)11.01

        4位  横山千尋(2)11.08

    200m    1位 宮本一樹(2)22.03

        4位  横山千尋(2)22.58

                        5位  太田 陸(2)22.91

     400m   2位 吉田聖健(2)49.93

        4位   香川晏司(2)51.25

                        5位    石川遥斗(1)51.73

           800m     3位 鳥越淳志(2)1.59.54

        6位 阿弓湧雅(1)2.01.28

         1500m     8位  鳥越淳志(2)4:13.13     

     110mH     1位 浜本琉聖(2)15.31

   4×100mR   1位   川本玲央(1)宮本一樹(2)横山千尋(2)植松瑞希(1)41.62

  4×400mR  1位   福井虹太郎(2) 石川遥斗(1)香川晏司(2)吉田聖健(2)3:21.77

    走高跳   4位  平岩 優(2)1m86

    走幅跳     7位 横山千尋(2)6m12 (-0.6) 

                    8位   井上威吹(2)6m02 (-0.1)

【女子】100m    2位  佐々木真歩(1)12.48

            200m      2位  佐々木真歩(1)25.65         

            800m    7位  前田愛菜(2)2:25.92

           1500m     5位  前田愛菜(2)4:57.76

          100mH     1位  福嶋ひなた(1)14.06  

      4×100mR     1位  野津七海(1)福嶋ひなた(1)佐々木真歩(1)亀山うらら(1)48.18

    走高跳   6位  山下莉央(1)1m35  

           走幅跳     7位 西尾心優(1)4m65 (-0.4) 

           砲丸投     3位 福井瑠夏(2)7m87

■第29回中国高等学校新人陸上競技大会(2020.9.18~9.20  於 布勢運動公園陸上競技場)

【男子】100m   3位 宮本一樹(2)10.80

      200m     4位 宮本一樹(2)22.03

          110mH     2位  浜本琉聖(2)15.31

    4×100mR     1位  川本玲央(1)宮本一樹(2)横山千尋(2)植松瑞希(1)41.62

  4×400mR   3位  福井虹太郎(2) 石川遥斗(1)香川晏司(2)吉田聖健(2)3:21.77

    走高跳   5位  平岩 優(2)1m86

 男子総合 第2位 36点  

 男子トラック 第3位 32点

【女子】100m   8位  佐々木真歩(1)12.48

            200m     7位  佐々木真歩(1)25.65          

          100mH     2位   福嶋ひなた(1)14.06  

      4×100mR     3位  野津七海(1)福嶋ひなた(1)佐々木真歩(1)亀山うらら(1)48.18

 女子トラック 第6位 16点

■第21回県民スポレク祭 第31回会長杯陸上競技選手権大会(2020.10.24  於 米子市営東山陸上競技場)

【一般高校男子】400m   1位 加藤 快(3)50.36

                 110mH   1位  牧野晃大(3)15.24

           走幅飛   2位  原田歩武(3)6m48

               3位  井上威吹(2)6m22

【一般高校女子】100m  1位  佐々木真歩(1)12.34

 

【歴代の主な成績】 

■全国高校総体 男子総合優勝3回(昭和54年、昭和60年、平成4年)

個人種目優勝者8名 入賞者53名

■全国高校男子駅伝  準優勝2回(昭和54年、平成4年)

■全国高校女子駅伝  6位(平成15年)

■国民体育大会    個人種目優勝者9名 入賞者56名

※上記選手の中から卒業後、インターカレッジや日本選手権、箱根駅伝や全日本実業団等で活躍する選手も多数輩出しています。また、「世界陸上イエテボリ大会」で女子マラソン9位入賞の盛山玲世(平成3年卒業)選手、「2017世界陸上ドーハ大会」に400mハードルに出場し、東京オリンピック代表を狙う鍜治木崚選手など国際大会で活躍する選手も誕生しています。

【2019年度の主な成績】 (  )は学年

■第102回全山陰陸上競技大会兼国体予選会(2019.4.27~4.28  於 松江市)

【男子】100m  1位 井上瑞葵(2)10.71  (+2.2)

2位 奥田愛斗(3)10.72  (+2.2)

4×100mR 1位 上田嵩矢(2)井上瑞葵(2)清水海斗(3)奥田愛斗(3)42.09

4×400mR 4位 杉信 光(3)上野礼生(3)諸遊呂偉(3)加藤 快(2)3:33.79

砲丸投 1位 陶山知明(3)12m08

【女子】3000m  3位 長石知佳(2)10:17.02

■第73回鳥取県陸上競技選手権大会兼第74回国民体育大会選手選考会(2019.5.11~5.12)

【男子】100m  1位 井上瑞葵(2)10.76  (+1.3)

6位 清水海斗(3)11.05  (+1.3)

200m  1位 清水海斗(3)22.33  (+2.5)

5位 井之上匠(2)23.11  (+2.5)

6位 太田 陸(1)23.11(+2.5)

400mH 2位 杉信 光(3)56.19

3000mSC 8位 山根寛大(3)10:10.25

4×100mR 1位 杉信 光(3) 井上瑞葵(2)清水海斗(3)井之上匠(2)42.15

4×400mR 3位 吉田聖健(1)上野礼生(3)福本航太(2)杉信 光(3)3:26.20

砲丸投 1位 陶山知明(3)11m85

円盤投 1位 陶山知明(3)26m10

U20 110mH   1位 杉信 光(3)14.62

2位 牧野晃大(2)14.83

5位 諸遊呂偉(3)15.45

【女子】1500m  4位 長石知佳(2)5:02.41

5位 真也加ジェルーシャ有里(3)5:04.46

8位 池岡杏都紗(3)5:06.99

砲丸投 4位 福井瑠夏(1)7m21

ハンマー投 6位 佐々木桃愛(2)21m59

3000m  4位 長石知佳(2)10:40.33

5位 真也加ジェルーシャ有里(3)10:46.25

6位 池岡杏都紗(3)10:49.35

■第54回鳥取県高等学校総合体育大会陸上競技の部(2019.5.25~5.27  於 コカコーラボトラーズジャパンスポーツパーク陸上競技場)

【男子】100m  1位 井上瑞葵(2)10.62  (+2.0)

200m  2位 井上瑞葵(2)21.77  (+0.2)

3位 清水海斗(3)21.88  (+0.2)

400m  3位 上野礼生(3)52.34

800m  4位 磯上麻沙也(3)2:00.31

7位 北尾風馬(2)2:07.80

1500m  6位 谷口唯翔(3)4:10.12

5000m  6位 谷口唯翔(3)15:30.61

110mH 1位 杉信 光(3)15.51

4位 牧野晃大(2)16.09

5位 諸遊呂偉(3)16.24

400mH 2位 杉信 光(3)56.14

4位 諸遊呂偉(3)57.64

6位 牧野晃大(2)57.95

3000mSC  6位 山根寛大(3)9:54.22

4×100mR 1位 杉信 光(3)井上瑞葵(2)清水海斗(3)井之上匠(2)41.29 GR

4×400mR 3位 吉田聖健(1)上野礼生(3)福本航太(2)杉信 光(3)3:24.13

走高跳  7位  平岩 優(1)1m75

走幅跳  2位  井上威吹(1)6m61 (+1.3)

砲丸投  1位  陶山知明(3)11m66

円盤投  7位  陶山知明(3)26m47

男子八種競技  2位  浜本琉聖(1)3866点

【女子】1500m 4位  池岡杏都紗(3)4.51.77

6位  真也加ジェルーシャ有里(3)4:58.16

3000m 4位  池岡杏都紗(3)10.12.63

5位  長石知佳(2)10:14.68

6位  真也加ジェルーシャ有里(3)10:29.33

ハンマー投 5位  佐々木桃愛(2)23m50

■第72回中国高等学校陸上競技対校選手権大会(2019.6.14~6.16  於 コカコーラボトラーズジャパンスポーツパーク陸上競技場)

【男子】100m  2位 井上瑞葵(2)10.72  (+1.4)

200m  6位  清水海斗(3) 22.24  (+0.7)

4×100mR 1位 上田嵩也(2) 井上瑞葵(2)清水海斗(3)井之上匠(2)41.24

準決勝 41.08 県高校新記録

■第62回鳥取県高校新人陸上競技大会(2018.9.13~9.15)

 

 

 

 

 

 

【男子】100m  1位 井上瑞葵(2)10.57  (+1.0) GR

2位 上田嵩矢(2)10.98  (+1.0)

5位 宮本一樹(1)11.18  (+1.0)

200m  1位  井上瑞葵 (2)21.57(+2.9)

3位  井之上匠 (2)22.32  (+2.9)

400m  1位  加藤   快(2)50.52

3位  吉田聖健(1)51.26

4位  福本航太(2)51.64

800m   1位 北尾風馬(2)1:59.04

5位 鳥越淳志(1)2:02.02

1500m    1位  北尾風馬(2)4:05.61

8位 表響希 (2)4:18.11

110mH(1.067m)  1位 牧野晃大(2)15.24 (+0.9)

5位 浜本琉聖(1) 16.20 (+0.9)

400mH(0.914m)  5位 牧野晃大(2)59.78

6位 濱田大雅(1)59.84

4×100mR 1位 上田嵩矢(2)井上瑞葵(2)井之上匠(2)宮本一樹(1)41.33

4×400mR 2位 太田陸(1)吉田聖健(1)福本航太(2)加藤快(2)3:23.95

走高跳   1位 平岩優(1)1m83

走幅跳       3位 原田歩武(2)6m44  (+1.5)

砲丸投(6.000kg)  4位 浜本琉聖(1)9m39

やり投  (0.800kg)  4位 浜本琉聖(2)40m75

学校対抗男子総合 1位 136点 (トラック110点 フィールド26点)

【女子】1500m  3位 長石知佳(2)4:51.69

5位 岩﨑琴音(2)5:01.28

3000m  2位 長石知佳(2)10:23.36

砲丸投(4.000kg)3位 福井瑠夏(1)7m42

【2018年度の主な成績】

http://www.tottori-ikuei.jp/wordpress/wp-content/uploads/2019/09/2018陸上部記録.pdf

【2016年度・2017年度の主な成績】

http://www.tottori-ikuei.jp/wordpress/wp-content/uploads/2019/09/2016-2017陸上部記録.pdf

レスリング部

平成4年創部、「目指せ!!日本一」を合言葉に日々練習に励んでいます。高校からレスリングを始める人がほとんどですが、それぞれが高い目標を持って取り組み、全国・中国での優勝や上位入賞の他、国際大会や海外遠征等全国を舞台に活躍しています。女子部員も全国を目指して頑張っています。「基本的生活習慣の確立なしに競技力の向上はあり得ない」という言葉のもと、「人間力」を磨きながら「競技力」の向上を目指します。

【2020年度】

部員 男子 3年生 5人  2年生 4人   1年生   2人

女子 3年生 1人  1年生 2人               合計 14名

~過去の主な成績・中国大会3位以上~

【2019年度の成績】

・中国高校総体 学校対抗戦  準優勝

 個人  55kg級 2位 鳥目裕太  80kg級 3位 権田龍  92kg級 2位 磯江大成

女子  47kg級 2位 磯江はるか

・インターハイ(南部九州総体・熊本)団体・個人 出場

・国民体育大会(茨城)  55㎏級  5位 鳥目祐太

・中国高校選抜大会(岡山) 団体戦 優勝

個人 51㎏級 2位 渡部流海   55㎏級 優勝 鳥目祐太   65㎏級 3位 石川海月

71㎏級 2位 杉谷康真   80㎏級 2位 権田龍    92㎏級 優勝 礒江大成

【2018年度の成績】

・中国高校総体 51kg級 優勝 本田祥太郎

・全国高校総体 51kg級 ベスト16 本田祥太郎

・国民体育大会(福井)  60kg級 少年グレコ  5位  辻村海聖

・中国高校選抜レスリング選手権

60kg級  高田起虎  3位   65kg級  辻村海聖  3位

71kg級  杉谷康真  3位   80kg級  権田龍   3位

【2017年度の成績】

・全国高校総体(山形) 団体出場  60kg級 ベスト16 杉内皇暉

・国民体育大会(宇和島) 120kg級 5位 山口浩一

・中国レスリング選手権大会

50kg級 3位 本田祥太郎  55kg級 3位 小川元気

60kg級 3位 杉内皇暉  74kg級 3位 若原大輝

・全国高校選抜レスリング大会(新潟)

120kg級 3位 山口浩一

【2016年度の成績】

・ジュニアオリンピックカップ全日本選手権

グレコ 50kg級 準優勝 小川元気

・インターハイ(岡山) 団体出場

50kg級 ベスト16 小川元気

・国民体育大会(岩手)

60kg級 5位 郡野海 50kg級 5位 小川元気

・中国高校レスリング選手権大会

50kg級 優勝 小川元気  2位 本田祥太郎

55kg級 2位 郡野海  60kg級 3位 鳥目翔太

・中国高校選抜レスリング大会

50kg級 3位 小川元気  55kg級 2位 郡野海

60kg級 2位 鳥目翔太  60kg級 3位 杉内皇暉

【2015年度の成績】

・アジアカデットレスリング選手権

グレコ46kg級 5位 三浦紘明

・ジュニアオリンピックカップ全日本選手権

グレコ46kg級 準優勝 三浦紘明  グレコ50kg級 ベスト8 郡野海

・インターハイ(和歌山) 団体出場

・国民体育大会(和歌山)

フリースタイル 55kg級 5位 小谷駿介  グレコ50kg級 5位 郡野海

・中国高校レスリング選手権 団体3位

50kg級 3位 小川元気  60kg級 優勝 鳥目翔太  3位 小谷俊介

66kg級 3位 濱本虎之介

・中国高校選抜レスリング大会 団体3位

50kg級 3位 小川元気  55kg級 2位 郡野海

60kg級 2位 鳥目翔太  3位 杉内皇暉

【2014年度の成績】

・中国高校選抜レスリング大会

55kg級 優勝 小谷駿介   74kg級 3位 山口千里

【2013年度の成績】

・インターハイ 60kg級 ベスト16 枡本浩大

・中国高校総体 60kg級 優勝 枡本浩大  66kg級 優勝 金盛勇斗

・中国高校選抜レスリング大会 団体 3位

66kg級 3位 濱本虎之介  96kg級 3位 吉田翔

【2012年度の成績】

・全日本女子ジュニアクイーンズカップカデットの部・52kg級 第3位 徳井綾香

・JOC杯ジュニアレスリング選手権大会 カデットの部・グレコローマンスタイル63kg級2位 安田 成

・アジアカデットレスリング選手権大会(キルギス共和国) グレコ63kg級日本代表 安田 成

・中国高校レスリング選手権大会(広島市) 学校対抗戦 第3位

個人対抗戦 66kg級 第2位 安田 成、96kg級 第3位 山根 渉

・鳥取県高校総体

学校対抗戦 優勝(14年連続16回目の優勝)

個人対抗戦4名優勝(安田 成、福田貴弥、山根 渉)

・全国高校総体(北信越総体・新潟市)

学校対抗戦 足羽高校4-3鳥取育英(一回戦敗退)

個人対抗戦 安田、福田、山根(二回戦敗退)

・全国高校グレコローマン選手権大会(福岡市) 3名出場 74kg級 福田貴弥 ベスト8

・国民体育大会(岐阜県中津川市) 5名出場(鍛治川太佑、安田 成、福田貴弥、山根 渉、三浦祐汰)

少年フリースタイル96kg級 第5位 山根 渉

少年グレコローマンスタイル66kg級 第5位 安田 成

・新人戦

学校対抗戦 優勝 個人対抗戦 4名優勝(三浦祐汰、枡本浩大、金盛勇斗、前 佳汰)

〈団体の成績〉

・全国高校選抜レスリング大会 第3位(H16、17)・全国高校総体(大阪インターハイ)第3位(H18)

・中国高校レスリング選手権大会 優勝(3回)・中国高校選抜レスリング大会 優勝(2回)

〈個人の成績〉

・全国高校総体(インターハイ)、全国選抜大会 入賞者多数

・中国選手権大会、中国選抜大会 優勝者、入賞者多数

・JOC杯ジュニアレスリング選手権大会 優勝1名 準優勝2名

・全国高校グレコローマン大会 入賞3名・アジアカデット大会日本代表 2名

・アメリカ遠征日本代表 5名

※大学進学後の卒業生たちも活躍しており、特に平成18年度卒の岡太一君(大栄中出身、現在は自衛隊体育学校に所属)は、2010、2012年度の全日本選手権で優勝し、現在も現役選手でがんばっています。

ソフトボール部

男子

全国大会で勝てるチーム、全国大会出場にふさわしいチームになることを目標に部活動を行っています。

全国の舞台に立つためには何が必要なのか、何をすべきなのか一人一人が考えることを大切にしています。

【顧問】  山根政俊

【選手】  3年生5名、2年生4名、1年生6名  合計15名

マネージャー4人

【成績】  H29年度~

・ H29年度春中国高校県予選 優勝

・ H29年度秋新人戦県予選 優勝

・ H29年度全国選抜大会出場(1回戦敗退 2対3 兵庫県明石高校)

・ H30年度インターハイ県予選 優勝

・ H30年度東海インターハイ出場(1回戦敗退 0対3 愛媛県松山工業高校)

・ H30年度国民体育大会中国予選 鳥取県少年男子選抜チームに6名出場(1回戦敗退 0対2 岡山県選抜チーム)

H30年度 東海インターハイ出場      鳥取県国体チームエースにも選抜された山田惟月

 

主将 2塁手布廣隆斗          遊撃手、2年生の中心選手戸羽優心

 

一塁手 鉄山修史           県総体 優秀選手 1年生福山緩千

 

春県大会 本塁打 1年生谷口幸太         高出塁率の松本崇史

好フィールディング 井本悠太        不動の1番バッター 岡凌志

 

不動の4番バッター 中山京栄

女子

女子ソフトボール部は全国大会出場を目標に日々練習しています。
「当たり前のことを当たり前にできる集団になろう」をモットーに競技力以外のちからも鍛えています。
【顧問】 北野 弘
【選手】 3年生4人、1年生5人 マネージャー4人 計13人
【目標】 インターハイ出場
中学生のみなさん育英高校ソフトボール部で充実した高校生活を送りませんか。

【成績】 鳥取県高等学校総合体育大会

日付 5/25~5/26

場所 倉吉総合産業高校

1回戦 ○対米子東

2回戦 ●対城北

山岳部

山岳部は12年前に創部した部です。部員が男子6、女子4名の計10 名でほぼ毎日活動しています。
主な活動はクライミングで体育館にあるクライミングウォールで日本一になるため日々努力しています。ほとんどの選手が高校からはじめましたが、毎年全国大会で活躍する選手を輩出しています。部活動を通し生きる力を高め、文武両道により人間力を高めたいと思っています。

顧問:安井博志、河井達之、米田真一

【主な成績】
2014 長崎国体 少年男子(安本) 出場
2013 東京国体 少年男子(高力・安本) リード7位、ボルダリング8位
2013全国高等学校選抜クライミング選手権大会 学校対抗戦 女子(山口・三谷) 4位
2012 全国高等学校選抜クライミング選手権大会 学校対抗戦 男子(高田・高力) 優勝
2012 岐阜国体 少年男子(高田・高力) リード7位、ボルダリング3位
2012 アジアユース選手権イラン大会 男子ユースA 3位 高田知尭
2011 全国高校選抜クライミング選手権大会 学校対抗戦 男子(高田・高力) 準優勝、女子(三嶋・伊丹)

硬式野球部

【顧問】(監督)知久馬 大輔 (部長)米原 和哉

【部員】 26名

1年生11名(選手8名、マネージャー3名)

2年生 4名(選手3名、マネージャー1名)

3年生 11名(選手9名、マネージャー2名)

【近年の主な成績】 ○平成22年度秋季鳥取県高等学校野球大会 優勝

○平成22年度秋季中国地区高等学校野球大会 ベスト4

○平成23年度秋季鳥取県高等学校野球大会 優勝(2連覇)

○第94回全国高等学校野球選手権鳥取大会(平成24年度) 準優勝

【活動内容】

毎日の練習では、守備・打撃を中心に行っていますが、シーズン中でも体幹トレーニングや体重増加のための取り組みを欠かさず行っています。まずは、しっかりと戦う(スイングする等々)ための体づくりです。また、土・日曜日は大半が練習試合です。年に数回の県外遠征も行います。

本校は、緑風寮で寮生活をしながら練習に励む県外出身生や東西部地区出身生を含む、甲子園出場を目指す選手・マネージャーで活動しています。新たな気持ちで、原点に返り、甲子園に出場する“資格”とは何なのか? 私たちに足りないものは何なのか? を常に意識しながら、今年の夏の選手権に向けて頑張っていきます。                     野球部 開会式④2014秋

○開会式での様子

野球部 行進④2014秋

○入場行進の様子

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○選手権鳥取大会の様子

サッカー部

現在の部員数は1年13名、2年14名、3年9名の計36名です。県ベスト4を1つの目標として頑張っています。

平日は学校グランドを中心に練習、休日は校外で他チームとのゲームを数多くこなすことで実力養成を図っています。

【選手・顧問】

選手:27名、マネージャー9名

顧問:小林 浩嗣 法本明久

【2020年度の成績】

・鳥取県高校総体 代替大会

  鳥取育英3-1倉吉西

  鳥取育英2-2倉吉総産 PK5-3

  倉吉東3-1鳥取育英

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バスケットボール部

男子

男子バスケットボール部は「一つでも試合に勝つこと」を目標に、日々の練習に頑張っています。目標を達成するために、苦しい時でも粘り強くひたむきに頑張る選手・チームであることを大切にしています。また、コート内外で育英バスケ部員としての自覚を持ち、多くの人から応援してもらえるチーム作りを目指しています。
男子は2012年度、県総体、ウィンターカップ県予選で準優勝、中国選手権大会出場など好成績を収めました。全国まであと一歩。鳥取県一「粘る」バスケットを実現し、悲願の全国切符を勝ち取りたいと思います。

【選手・顧問】

(選手)2年生 3名、1年生 6名  計 9名

主将 奥野 秀

(顧問)稲田 篤

【主な大会成績】

●2011年度
・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会 第3位 ※大会優秀選手:坂根 海斗
・鳥取県高校新人大会 第3位 ※大会優秀選手:門田 誠司
・中国高校新人大会 出場
●2012年度
・中国高校選手権鳥取県予選会 第3位 ※大会優秀選手:杉信 洸生
・鳥取県高校総体 準優勝 ※大会優秀選手:杉信洸生
・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会 準優勝 ※大会優秀選手:市田 将也
・国体中国ブロック予選 出場 杉信 洸生、市田 将也、門田 誠司(※鳥取県選抜)
・韓国・江原道との交流試合 出場 前 陽輔(※鳥取県選抜)

・鳥取県高校新人大会 出場
●2013年度

・国体中国ブロック予選 出場 前 陽輔、竺原 晃(※鳥取県選抜)

・鳥取県新人大会出場

●2014年度

・鳥取県高校総体出場

・鳥取県高校新人大会 ベスト8

●2015年度

・鳥取県高校総体出場

●2016年度

・鳥取県高校総体出場

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女子

バスケットボール部(女子)は“Red Witches(赤い魔女)”というチームキャラクターを設定しています。そこには、「熱い心で戦う私達のプレーで、応援してくださる方々を笑顔にする、そんな魅力的なバスケットボールを追求したい。」という思いが込められており、卒業生の寄贈により新調された部旗にも「全ての方々に感動を」という目標が記されています。
その目標を達成するために、競技力向上のみならず、勉学や生活面においても、人の範となれるような高い志を持つこと、基本の徹底を重視しつつ、創意工夫に満ちたオリジナルバスケットボールを構築することをテーマとしています。そして、自主性に支えられたチームワークを信条に、日々活動しています。

“Red Witches” キャラクターロゴ

メインロゴ  サブロゴ1サブロゴ2

“Red Witches” 部旗

部旗

【顧問】三島 覚

【部員】16名

3年生:6名 2年生:1名 1年生:9名

【主な大会成績】

<2015年度>

・中国高校選手権大会鳥取県予選会出場

・鳥取県高校総合体育大会ベスト8

・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会ベスト8

・中部地区高校新人大会第2位・鳥取県高校新人大会ベスト16

<2016年度>

・中国高校選手権大会鳥取県予選会ベスト8

・鳥取県高校総合体育大会ベスト16

・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会ベスト8

・中部地区高校新人大会第4位・鳥取県高校新人大会出場

<2017年度>

・中国高校選手権大会鳥取県予選会ベスト8

・鳥取県高校総合体育大会ベスト8

・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会ベスト8

・中部地区高校新人大会第2位・鳥取県高校新人大会ベスト8

<2018年度>

・中国高校選手権大会鳥取県予選会第4位(大会優秀選手:酒井小実)

・鳥取県高校総合体育大会第3位(大会優秀選手:上田茉菜美)

・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会第3位(大会優秀選手:上田茉菜美)

・中部地区高校新人大会第2位・鳥取県高校新人大会ベスト8

<2019年度>

・中国高校選手権大会鳥取県予選会ベスト16

・鳥取県高校総合体育大会ベスト16

・全国高校選抜優勝大会鳥取県予選会ベスト8

・中部地区高校新人大会第5位・鳥取県高校新人大会出場

卓球部

卓球部は中国大会出場を目標に日々練習しています。

卓球をやってみたい人、卓球大好きな人、ともに闘いましょう。

【顧問】 松尾晴夫 山田史子

【外部指導者】 柳原哲雄

【選手】 3年生男子5人  2年生男子1人  1年生男子5人

3年生女子3人              計14人

【目標】 ゲームを楽しめる競技力を身につける

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バレーボール部

男子

更新2020.4.24

《スタッフ》 顧問・監督:桑名圭司  コーチ:福田祐史  トレーナー:前田征士

《部員》  主将:神谷竜之介

3年生3名・2年生16名・1年生4名 マネージャー4名(2020年4月現在)合計27名

《コメント》
  2013年から更なる強化を進め着実に実力を伸ばし、少しずつ結果が出ている男子バレーボール部。バレーボールが好きで楽しく厳しく本気で活動しています。強豪運動部が多数の鳥取中央育英高校。バレーボール部も学校の活性化を担うクラブへ。”バレーを通して人間的に成長し、幸せな人生を送る”を目的に克己の精神で活動しています。そして2017年、念願のインターハイ出場と春高バレー出場。更なる成長を胸に寮生活をしている部員もいます。高校からバレーを始めた部員もたくさんいます。是非、私たちと一緒に貴重な高校生活で感動を!!

  インターハイ全員写真 IMG_4370

 2016. 1月 県新人戦 4位(中国大会出場 広島)

   2016. 4月 中国高校バレー選手権県予選 3位(中国大会出場 山口)

2016. 5月 県高校総体 準優勝

 2016. 8月  全日本ビーチバレーボールジュニア男子選手権 3位(大阪府阪南市)

 2016.11月 春高県予選 準優勝

2017.1月 県新人戦   初優勝(中国大会出場 広島)

2017.4月 中国高校バレー選手権県予選 初優勝(中国大会出場 岡山)

2017.6月 県高校総体 初優勝

2017.7月 全国高校総体(山形) 初出場

 2018.1月 春高バレー(東京) 初出場

2018.1月 県新人戦 2連覇(中国大会出場 広島)

 2018.4月 中国高校バレー選手権県予選 2連覇(中国大会出場 鳥取市)

2018.5月 中国高校バレー選手権 出場(鳥取市)

2018.5月 県高校総体 2連覇

 2018.7月 全国高校総体(三重) 予選突破、決勝トーナメント2回戦敗退

 2018.11月 春高バレー県予選 2連覇

 2019.1月 春高バレー出場(東京)

2019.4月 中国高校バレー選手権県予選 3位(中国大会出場 松江市)

2019.5月 県高校総体 3位

2019.11月 春高バレー県予選 3連覇

2020.1月 春高バレー出場(東京)

2020.1月 県新人戦 優勝 ※2年ぶり3度目 (中国大会出場 広島)

2018年度の主な成績》主将:木村 悠登

◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会(H30.4.20~23 会場:米子市民体育館)
1回戦 鳥取育英 2(25-2、25-7)0 倉吉東
準々決勝   鳥取育英 2(25-18、25-16)0 米子工業
決勝リーグ 鳥取育英 2(25-12、25-13)0 鳥取東
鳥取育英 2(25-11、25-15)0 鳥取商業
決勝  鳥取育英 2(25-17、25-17)0 鳥取工業

   ※2連覇(中国大会出場決定 5/11~13鳥取市)

◎中国高等学校バレーボール選手権大会(H30.5.11~13 鳥取県民体育館)
2回戦 鳥取育英 0(20-25、21-25)2 玉野光南(岡山4位)

◎県高校総体(H30.6.2~3 会場:倉吉体育文化会館)

2回戦 鳥取育英  - 鳥取湖陵と米子高専の勝者

◎天皇杯鳥取県予選(H30.6.10 青谷トレセン)

◎全国高校総体(H30.7.26~7.30 会場:三重県伊勢)

◎国体中国ブロック予選(H30.8.11~12 山口県)

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会県予選(H30.11.4、11.10 米子産業体育館)

◎県新人戦(H31.1.18金~19土 東部地区)

◎中国新人バレー大会(H31.2.8~10 広島)

2017年度の主な成績》主将:土井 蓮

◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会(H29.4.22~23 会場:鳥取工業、鳥取県民体育館)
1回戦 鳥取育英 2(25-5、25-12)0 米子高専
準々決勝   鳥取育英 0(22-25、23-25)2 八 頭
敗復戦   鳥取育英 2(25-13、25-14)0 米子西
決勝リーグ  鳥取育英 2(25-19、25-15)0 鳥取工業
鳥取育英 2(30-28、25-18)0 鳥取東
決勝  鳥取育英 2(25-21、25-23)0 八 頭

   ※初優勝(中国大会出場決定 5/12~14岡山市)

◎中国高等学校バレーボール選手権大会(H29.5.12~14 ジップアリーナ岡山)
2回戦 鳥取育英 0(20-25、19-25)2 宇部商(山口2位)

◎県高校総体(H29.6.3~4 会場:米子西、米子市民体育館)

2回戦 鳥取育英 2(25-10、25-13)0境港総合
準々決勝  鳥取育英 2(25-17、25-17)0米子西
準決勝 鳥取育英 2(25-19、25-19)0鳥取工業
 決 勝 鳥取育英 2(25-15、25-21)0八 頭

              ※初優勝(インターハイ出場決定 7/28~8/1山形市)

◎天皇杯鳥取県予選(H29.6.18 青谷トレセン)

2回戦   鳥取育英 2(25-15、26-24)0米子クラブ
準決勝 鳥取育英 2(25-18、25-21)0八頭高校A
 決 勝 鳥取育英 1(19-25、25-21、22-25)2 Team RAID

◎全国高校総体(H29.7.28~8.1 会場:山形市総合スポーツセンター)

鳥取育英 0(17-25、27-29)2佐賀学園
鳥取育英 0(19-25、21-25)2春日部共栄(埼玉第2代表)

※予選グループ戦敗退

◎国体中国ブロック予選(H29.8.19~20 広島県立総合体育館大アリーナ)

19日(土) 2試合目 鳥取0-2岡山  4試合目 鳥取0-2山口

20日(日) 2試合目 鳥取0-2広島  4試合目 鳥取2-1島根

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会県予選(H29.11.18~19 倉吉体育文化会館)
準々決勝 鳥取育英 2(25-15、25-17)0 岩美

準決勝 鳥取育英 2(25-15、25-20)0 鳥取工業

   決 勝 鳥取育英 2(28-16、25-20、25-23)0 八頭 ※初優勝

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会(H30.1.5 東京体育館)
1回戦 鳥取育英 0(17-25、15-25)2 石川県立工業

◎県新人戦(H30.1.13~14 鳥取中央育英高)               

《1日目 予選グループ戦 米子西高会場》

     鳥取育英(25-4、25-5)0日野

     鳥取育英(25-9、25-15)0米子東

     鳥取育英(25-20、25-13)0鳥取商業

《最終日 決勝トーナメント 鳥取中央育英高会場》

準々決勝 鳥取育英2(25-8、25-10)0岩美

 準決勝 鳥取育英(25-16、25-16)0米子西

 決 勝 鳥取育英(25-20、25-21)0鳥取工業  ※優勝(2連覇)

◎中国新人バレー大会(H30.2.9~11 広島グリーンアリーナ)

予選リーグ 鳥取育英 2-1広島城北(広島県5位)
鳥取育英 2-0防府商工(山口県4位)

1位決定戦 鳥取育英0-2広島工大高(広島2位)

5・7位決定戦 鳥取育英0-2岡山東商(岡山1位)

2016年度の主な成績》主将:由田貴大

◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会(H28.4.23~24 倉吉体文)
1回戦 鳥取育英 2(25-17、25-11)0 米子東
準々決勝   鳥取育英 2(25-21、25-18)0 鳥取東
決勝リーグ 鳥取育英 2(25-15、25-19)0 八 頭
鳥取育英 0(19-25、22-25)2 鳥取工

3位4位決定戦    鳥取育英 2(25-18、25-20)0 米子西

              ※県3位(中国大会出場決定 5/13~15山口市)

◎中国高等学校バレーボール選手権大会(H28.5.13~15 山口県維新百年記念公園)
1回戦 鳥取育英 0(14-25、18-25)2 宇部商(山口2位)

◎県高校総体(H28.5.28~29 鳥取産業体育館ほか)

2回戦 鳥取育英 (25-19、25-21)0 米子東
準々決勝  鳥取育英 (25-22、25-23)0 鳥取東
準決勝 鳥取育英 (25-19、24-26、25-19)1 鳥取工
 決 勝 鳥取育英 (17-25、22-25)2 鳥取商  ※準優勝

◎天皇杯鳥取県予選(H28.6.6 青谷トレセン)

1回戦 鳥取育英 (25-7、25-19)0 岩美高校
2回戦   鳥取育英 (22-25、25-17、18-25)2 TEAM RAID

◎全日本ビーチバレージュニア男子選手権(H28.8.5~8 大阪府阪南市)

2年 土井 蓮・2年 秋鹿伊吹

【予選リーグ】鳥取育英 2(21-14、21-18)0大宮東(埼玉)

【決勝トーナメント】

2回戦  鳥取育英 28-16 西原(沖縄)

3回戦  鳥取育英 29-27 東海大付諏訪(長野)

※大会1日目が悪天候で途中中断だっため、大会2日目は28点1セットマッチで実施。

準々決勝 鳥取育英 2(21-16、14-21、17-15)1 公文国際学園(神奈川)

準決勝 鳥取育英 1(14-21、22-20、12-15)2 神港学園(兵庫)

                      ※全国大会3位

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会県予選(H28.11.19~20 米子東高、米子産業体育館)
2回戦 鳥取育英 2(25-9、25-6)0 境港総合
準々決勝 鳥取育英 2(25-23、25-17)0 八頭

準決勝 鳥取育英 2(25-10、25-22)0 米子西

   決 勝 鳥取育英 2(28-26、16-25、25-22、15-25、11-15)3 鳥取商業

      ※準優勝

◎県新人戦中部地区予選(H28.12.18 倉吉東高)

鳥取育英2(25-8、25-14)0倉吉総産
鳥取育英2(25-2、25-12)0倉吉農
鳥取育英2(25-8、25-10)0倉吉東

 ◎県新人戦(H29.1.14~15 米子西高、米子工高)               

《1日目 予選グループ戦 米子西高会場》

     鳥取育英(25-10、25-4)0岩美

     鳥取育英(25-8、25-6)0米子松蔭

     鳥取育英(25-19、25-21)0鳥取商業

《最終日 決勝トーナメント 米子工高会場》

準々決勝 鳥取育英(30-28、25-17)0鳥取東

 準決勝 鳥取育英(25-20、25-27、25-13)1米子西

 決 勝 鳥取育英(25-21、25-16)0鳥取工業  ※初優勝

2015年度の主な成績》主将:森 大貴 新主将:由田貴大

◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会
1回戦 鳥取育英 2(25-11、25- 8)0 倉吉農
準々決勝 鳥取育英 0(19-25、17-25)2 米子西
敗復戦 鳥取育英 2(25-14、25-22)0 八 頭
決勝リーグ 鳥取育英 0(18-25、14-25)2 鳥取商
鳥取育英 0(20-25、20-25)2 鳥取工 ※Best6

◎県高校総体     2回戦 鳥取育英 2(25-14、25-16)0 鳥取西
準々決勝 鳥取育英 0(20-25、27-29)2 鳥取工 ※Best8

◎全日本ビーチバレージュニア男子選手権鳥取県予選

出場 鳥取育英A(森 大貴・林 莉弥)・鳥取育英B(土井 蓮・秋鹿伊吹)
予選グループ戦 鳥取育英A 20-28 米子西
鳥取育英A 28-17 石原・部谷
鳥取育英B 28- 9 河野・長屋
鳥取育英B 28-15 山本・森脇

準決勝 鳥取育英B 28- 0 鳥取育英A
決 勝 鳥取育英B 28-19 米子西

            ※ 優勝 全国大会(大阪8/8~)に出場

◎全日本ビーチバレージュニア男子選手権(8月8~10日 大阪府阪南市)

予選グループ戦 鳥取育英0(15-21、15-21)2古川工A
鳥取育英2(21-16、21-15)0福井
決勝トーナメント2回戦 鳥取育英0(14-21、21-13、10-15)2古川工B

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会
2回戦 鳥取育英 2(25-16、25-12)0 岩美
準々決勝 鳥取育英 0(17-25、15-25)2 米子西 ※Best8

◎県新人戦中部地区予選    鳥取育英2(25-17、25-17)0倉吉総産
鳥取育英2(25- 2、25- 6)0倉吉農
鳥取育英2(25-16、25-16)0倉吉東・倉吉西

                ※中部優勝(県第4シード獲得)

◎県新人戦      予選  鳥取育英2(25-13、25-23)0米子工
1位決定戦 鳥取育英2 (25-16、25-23)0鳥取東

準々決勝 鳥取育英2(26-28、25-16、25-20)1八頭

準決勝 鳥取育英0(15-25、14-25)2鳥取商

3位決定戦 鳥取育英1(18-25、25-16、16-25)2米子西

                ※県4位(中国大会 初出場決定)

◎中国新人バレー大会(H28.2.12~14 広島経済大学)

予選リーグ 鳥取育英  2(25-18、25-19)0盈進(広島県5位)
鳥取育英  0(12-25、8-25)2岡山東商業(岡山県1位)

《2014年度の主な成績》主将:長田清貴 新主将:森 大貴
◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会
予選グループ戦 鳥取育英 0(15-25、19-25)2 岩  美
鳥取育英 0(18-25、22-25)2 倉吉総産

※予選グループ戦敗退

◎県高校総体     1回戦 鳥取育英 1(12-25、25-23、15-25)2 鳥取西

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会
2回戦 鳥取育英 0( 9-25、14-25)2 米子西

◎県新人戦  予選グループ戦 鳥取育英 2(25-19、25-20)0 米子工
鳥取育英 2(25-19、25-16)0 青 谷
鳥取育英 2(27-25、25-11)0 鳥取湖陵

                ※予選グループ戦1位

準々決勝 鳥取育英 1(12-25、25-19、20-25)2 倉吉総産

                ※Best8

《2013年度の主な成績》主将:本多秀行 新主将:長田清貴
◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会
予選グループ戦 鳥取育英 0(12-25、20-25)2 境港総合
鳥取育英 0(14-25、15-25)2 米子高専

※予選グループ戦敗退

◎県高校総体     2回戦 鳥取育英 0(22-25、11-25)2 米子西

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会
1回戦 鳥取育英 0-2 米子高専

◎県新人戦  予選グループ戦 鳥取育英 0-2 米子西
鳥取育英 0-2 米子工
鳥取育英 不戦勝 岩 美  ※予選グループ戦敗退

《2012年度の主な成績》主将:廣江浩志 新主将:本多秀行
◎県高校総体    1回戦  鳥取育英 2-0 鳥取湖陵
2回戦  鳥取育英 0-2 八頭

◎全日本バレーボール高等学校選手権大会
2回戦  鳥取育英 0-2 鳥取東

◎県新人戦     1回戦  鳥取育英 0-2 青谷
敗復戦  鳥取育英 1-2 岩美

女子

《スタッフ》 監督 大本 正史    顧問 岩崎 雅崇
《部員数》  3年生7名・2年生3名・1年生7名マネージャー3名 (2018年度)合計20名

キャプテン : 大本 爽佳(3年)  新キャプテン : 野田 笑美理(2年) 6月~

《コメント》  今年度女子バレーボール部は1年生7名が加入、良い雰囲気でスタートを切ることができました。春の中国大会県予選、県高校総体は、いずれもベスト16にとどまりましたが、秋以降の新チーム体制では、少しでも上位に行くことができるように、日々練習に取り組んでいます。育英バレー部伝統の「粘ってつなぐバレー」を一人ひとりが意識し、「強い」チームになるべく努力しています。                                               【文責 岩崎】

《2018年度の主な成績》
◎中国高等学校バレーボール選手権大会鳥取県予選会(淀江体育館、鳥取育英)
予選 第1試合 鳥取育英 2-1 倉吉東
第2試合 鳥取育英 1-2 米子東
※リーグ戦 2位 決勝トーナメント進出

決勝 第1試合 鳥取育英 0-2 鳥取商業      ベスト16

◎県高校総体(鳥取育英)

1回戦 鳥取育英 2- 0 米子北
2回戦 鳥取育英 0- 2 鳥取城北   ベスト16

大学生との練習試合の風景です。(5月)

硬式テニス部

現在男子のみで活動していますが、女子の入部も歓迎します。過去には本校女子生徒が県総体で優勝した実績があります。特に中学校でソフトテニスをしていたという生徒はぜひ入部を待っています。高校で始める生徒も大多数なので、初心者の方の入部も大歓迎です。専門指導ができる先生の元、次代の錦織圭、大坂なおみを目指しませんか?

顧 問:金森 一途

<2019年度大会成績>
●鳥取県高等学校テニス選手権
シングルス
瀬川 怜音 2回戦進出
ダブルス
瀬川 怜音 戸羽 遥久 2回戦進出

●鳥取県高等学校総合体育大会
シングルス
瀬川 怜音 2回戦進出
ダブルス
瀬川 怜音 戸羽 遥久 2回戦進出

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ソフトテニス部

顧問  齋尾 昌之  小藏 巧大

ソフトテニス部は、学校にあるテニスコートで日々活動しています。県総体での上位入賞を目指して練習しています。現在は、女子のみの部員ですが、男子部員も募集しているので、ぜひ練習の様子を見に来てみてください。

          県総体での様子

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バドミントン部

2019年度バドミントン部 紹介

部 員  男子15人 (3年4人,2年3人,1年8人)

女子22人 (3年5人,2年10人,1年7人)

顧 問  奥谷 愛子    田中 暁宏

活動日  月~土(日は自主練)

内 容  トレーニング,基礎,ノック,試合練習