沿革


鳥取中央育英高等学校 沿革

本校は平成15年に由良育英高等学校と赤碕高等学校の合併再編により誕生しました。創立記念日は毎年12月1日と決められました。

 年・月・日  事  項
 平成10年3月20日  鳥取県教育委員会が高等学校教育改革基本計画を決定(「由良育英高等学校」と「赤碕高等学校」を再編し、新しい高等学校を設置する)
 平成15年1月1日  鳥取県立鳥取中央育英高等学校設置 校長 河口俊久 発令
 平成15年3月13日  第1回入学者選抜合格者発表
 平成15年4月1日  鳥取県立鳥取中央育英高等学校開校 2学科設置(全日制課程普通学科普通科・全日制課程体育学科スポーツ科学科)
 平成15年4月7日  開校式ならびに第1回入学式挙行
 平成15年11月  テニスコート・投てき場完成
 平成16年3月11日  選択教室等完成
 平成17年4月7日  第3期入学生を迎え、全学年揃う
 平成18年3月10日  第二体育館完成
 平成19年4月1日  学科再編(平成19年度入学生より、普通学科・普通科普通コース・体育コースとなる)
 校長 浪花良孝 就任
 平成19年11月22日   創立100周年記念式典挙行
 平成20年5月26日  豊田記念会館完成
 平成22年4月1日   校長 黒松悟司 就任
 平成26年4月1日  校長 横山尚登 就任